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この茶入には古田織部や小堀遠州、片桐石州ら著名な茶人好みの牙蓋や袋が華やかにそなわり、伝来の過程でとりわけ大事にされてきたことがわかります。耳庵は昭和9年(1934)に還暦を迎え、茶の湯に傾倒するようになりますが、まさにその年に購入した記念の道具です。
白磁刻花蓮花文皿
東洋館 5室
2026年4月8日(水)~2026年8月16日(日)
柿釉金彩蝶牡丹文碗
柿釉金銀彩牡丹文碗
青磁輪花鉢
澱青釉輪花鉢
青花束蓮文大皿
五彩龍鳳文面盆
三彩貼花龍耳瓶
2026年3月24日(火)~2026年8月16日(日)
青花鹿山水文大皿
東洋館 12室
2026年2月3日(火)~2026年6月7日(日)
青磁透彫唐草文箱
東洋館 10室
2026年1月1日(木・祝)~2026年6月28日(日)