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スクールプログラム

スクールプログラムに参加しよう!

「東京国立博物館スクールプログラム」は、小学校・中学校・高等学校のみなさんが学校の授業で博物館を見学するときに参加できるプログラムです。ガイダンスを聞く、作品をじっくり見る、ワークショップを体験する、博物館の仕事について聞く、5種類15コースのプログラムから、時間や人数にあわせて好きなものを選ぶことができます。

 

 

<Program1>レクチャー─博物館のガイダンスや鑑賞の入門に

 

博物館の歴史や、その日展示されている作品について博物館のスタッフから話を聞こう。博物館の見学がもっともっと、おもしろくなるはず。

A.はじめての東博 (プログラム30分+自由見学60分以上)
B.はじめての日本美術 (プログラム30分+自由見学60分以上)
C.はじめての東洋館 (プログラム30分+自由見学60分以上)
D.はじめての考古展示室 (プログラム30分+自由見学60分以上)
E.はじめての仏教美術 (プログラム30分+自由見学60分以上)

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<Program2>対話型ギャラリートーク─展示室での鑑賞体験をより豊かなものに

 

展示室で博物館の研究員と話をしながら、博物館の作品をじっくり見てみよう。いろいろな角度から見てみると、いままで気がつかなかったことが見えてくる!

じっくり見る東博 (プログラム30分+自由見学60分以上)

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<Program3>見学ガイドアプリの貸出し─学校版トーハクなび


 
学校版トーハクなび (90分程度)

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<Program4>ワークショップ─体験型のプログラム

 

ほんものの作品を見た後に、絵巻の取り扱いやお皿作りなどのものづくりをしてみよう。

A.絵巻物体験 (プログラム90分+自由見学60分以上)
B.伝統もようのお皿づくり (プログラム150分+自由見学60分以上)
C.もようスタンプでデザインしよう (プログラム60分+自由見学60分以上)

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<Program5>キャリア学習のためのプログラム

 

博物館の仕事について東博の研究員に聞いてみよう。どんな仕事があるのか、どうして博物館で働くようになったのか、どんなやりがいがあるのか。博物館の裏側について聞けるかな?

A.博物館の裏側インタビュー (プログラム30分+自由見学60分以上)
B.博物館の仕事ガイダンス (プログラム30分+自由見学60分以上)

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盲学校のためのスクールプログラム


 

東京国立博物館 盲学校のためのスクールプログラムは、盲学校の児童・生徒のみなさん一人ひとりの興味やペースに合わせ、対話やハンズオン体験を通じコミュニケーションを大切に対応するプログラムです。

A.ハンズ・オン アクティビティ トーハク探検 約30~50分
B.ハンズ・オン アクティビティ 日本の模様・貝合せ 約30~50分
C.展示室での作品鑑賞プログラム トーハク・トーク・ツアー 約30~90分
D.体験型ワークショッププログラム 日本の模様でデザインしよう 15分以上

パンフレット(申込書)PDF、4.20MB)

 

ワークシート

 

展示に関連したワークシートなどを、学校や家で印刷して使うことができます。

A.ワークシートを使って、展示室をめぐってみよう
B.「博物館でお花見を」ぬり絵シート
C.「染付―藍が彩るアジアの器」ぬり絵はがき

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受講までの手続きと申込について

受講までの手続きと申込についてのご説明をまとめました。

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よくある質問

 

スクールプログラムを受けたいけれど、参加費はいくら? 下見はできますか? など、先生方からよく問い合わせを受ける質問をまとめました。

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過去のプログラム

2015年度 2015年度のプログラム(PDF, 1.42MB)
2014年度 2014年度のプログラム(PDF, 1.12MB)
2013年度 2013年度のプログラム(PDF, 3.46MB)
2012年度 2012年度のプログラム(PDF, 1.36MB)
2011年度 2011年度のプログラム(PDF, 1.37MB)
2010年度 2010年度のプログラム(PDF, 1.56MB)
2009年度 2009年度のプログラム(PDF, 4.72MB)
2008年度 2008年度のプログラム(PDF, 848KB)