受付終了
連携講演会「明末清初の書画」
- 日程
- 2026年2月14日(土)
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時間
- 13時30分~15時00分 (UDトーク対応/ヒアリングループ要連絡)
(注)開場は13時00分を予定。近年ご来館の方々が集中し入館までにお時間をいただくことがございますので、お時間に余裕をもってお越しください。
- 会場
- 平成館-大講堂
- 講師
- 鍋島 稲子(台東区立書道博物館長)
六人部 克典(当館平常展調整室主任研究員)
植松 瑞希(当館出版企画室長)
- 定員
- 380名(事前申込制、応募者多数の場合は抽選)
・キャンセル待ち等、当日受付はございません。
・当選者には、当選メールをお送りした後、座席番号を明記した通知ハガキ(受講券)を発送いたします。
・受講券1枚で、当選されたご本人に限り有効です。(譲渡不可)
- 聴講料
- 無料(ただし、当日の入館料が必要)
- 申込方法
- ページ右下の申込フォームからお申し込みください。
なお、お申込は1名につき1回までです。
(注)1回の入力で、1名のみ申込可
- 申込締切
- 2026年1月18日(日)23時59分
激動の時代、明末清初に生きた文人たち。波乱の生涯のなかで遺した個性豊かな書画の魅力をご紹介します。
行書五言律詩軸(ぎょうしょごごんりっしじく)(部分)
王鐸筆 中国 明~清時代・17世紀 青山杉雨氏寄贈
(注)東洋館8室で2026年2月10日(火)~3月22日(日)まで展示