寄附のお願い
チケット
『厳島御幸記』は、治承4年(1180)、譲位直後の高倉天皇(1161~81)が、厳島神社(広島・宮島)に行幸した際の紀行文です。源通親(1149~1202)作。治承5年(1181)の高倉院の崩御を記す『高倉院昇霞記』と合冊されています。金沢文庫旧蔵本です。じょうい、たかくらてんのう、いつくしまじんじゃ、きこうぶん、みなもとのみちちか、ほうぎょ
紺紙銀字華厳経 巻第十六残巻(二月堂焼経)
本館 1室
2026年2月3日(火)~2026年3月15日(日)