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講演会・講座

月例講演会/連携講演会「王羲之書法の残影―唐時代への道程―」

中国の歴史上、東晋と唐は書のレベルが最高峰に到達しました。双方の架け橋となる南北朝の書の流れを概観します。特別展「顔真卿」のプロローグです。

*一部座席にヒアリングループ(磁気ループ)を設置しています。
*UDトークをお使いいただけます。
 

日程
2019年2月2日(土)
時間
13:30~15:00*開場は13:00を予定
会場
平成館-大講堂
講師
鍋島稲子(台東区立書道博物館主任研究員)
富田淳(当館学芸企画部長)
定員
380名(先着順)
聴講料
無料(ただし、当日の入館料が必要)



関連展示

  1. 特別展「顔真卿 王羲之を超えた名筆」
  2. 平成館-特別展示室
    2019年1月16日(水) ~ 2019年2月24日(日)

  3. 王羲之書法の残影―唐時代への道程―
  4. 東洋館-8室
    2019年1月2日(水) ~ 2019年3月3日(日)


関連事業

  1. (1)席上揮毫&トーク「古典を受け継ぐ現代の書-世代をつなぐ筆墨の美-」
  2. 平成館-大講堂
    2019年1月27日(日) 14:00~15:00*開場は13:30

  3. (2)記念講演会「顔真卿 王羲之を超えた名筆」
  4. 平成館-大講堂
    2019年2月9日(土) 13:30~15:00*開場は13:00

  5. 南北朝時代の書―東晋と唐の架け橋―
  6. 東洋館-第8室
    2019年2月19日(火) 14:00~14:30