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対話型ギャラリートーク─展示室での鑑賞体験をより豊かなものに

時代もジャンルも幅広い東博の展示を、対話を通して鑑賞するプログラムです。プログラム終了後は自由観覧となります。

 

じっくり見る東博

じっくり見る東博

研究員と一緒に展示室でほんものの作品を鑑賞するプログラムです。生徒たちの興味・関心を引き出しながら、ひとつ(あるいは1テーマ)の作品を じっくり見る対話形式のギャラリートークです。グループで意見交換をし、いろいろな見方を通して、作品鑑賞の幅を広げてください。

所要時間:プログラム30分+自由観覧60分以上
参加人数:8名まで

A~Dの中からテーマをひとつ選んでください。
A. 古代の造形(土器、埴輪など考古遺物)
B. いのりの美(仏像など)
C. 日本の絵画(浮世絵・屏風・襖絵・掛幅など)
D. むかしのくらしと美(陶磁・漆工品など工芸作品)

 

プログラムと組み合わせて…

ワークシート

ワークーシートをダウンロードし、プリントアウトしてご利用いただけます。
ワークシートは3種類あります。自由観覧時、あるいはスクールプログラムと組み合わせてご活用ください。

こちらのページからダウンロードできます。

 

プログラムはすべて事前申込制です。

プログラムは火~金曜日の平日10時00分~17時00分の間に実施します。(年末年始、ゴールデンウィーク期間は除く)
スクールプログラム申込方法はこちら