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トーハク×アイデアソン 訪日外国人の記憶に残る日本文化体験-ICTは博物館で何ができるか?-

世界にシェアしたくなるニッポンを考える2DAYS!

アイデアソンポスター
ICTを活用した様々なサービスが日々生まれるなか、博物館を楽しんでいただくための方法もどんどん進化しています。
「トーハク×アイデアソン」では「訪日外国人の記憶に残る日本文化体験」をテーマに、博物館でのICTを活用した鑑賞の可能性をコミュニケーション・ディレクター 佐藤尚之(さとなお)氏のファシリテーションで探ります。
日本文化をより楽しく、より深く体験するためのアイデアとツールを一緒に考えてみませんか?

 

「トーハク×アイデアソン」のお申込みは下記URLの参加申込みフォームから(外部サイトにリンクします)。
http://tohaku-ideathon.jp/
 → 応募は締切りました。
 

あわせて、優勝企画の発表とファシリテーター、審査員によるトークショーを行います。
博物館の鑑賞体験とは? 世界に伝えたい日本文化とは?
未来のトーハクを探るための熱いセッションにご期待ください!

※本アイデアソン・トークショーは、株式会社電通国際情報サービス、クウジット株式会社とともに取り組んでいる「トーハクなび共同研究プロジェクト」の一環として実施されます。

 

 

日程
2017年3月11日(土) ~ 2017年3月12日(日)  
時間
3月11日(土)9:30 ~ 18:00、12日(日)9:30 ~ 16:20 ※表彰・講評・トークショーを含む
会場
本館-地下 みどりのライオン (教育普及スペース)
参加資格
(1)または(2)で、下記の条件にあてはまる方
(1) 日本文化に興味のある、外国籍をお持ちの方
(2) テーマに関心を持ち、ICTに関わるスキルをお持ちのエンジニア、デザイナー、プランナーなど
※日本語でのコミュニケーションが可能であること。
※原則として、全日程に参加できること。
※高校生以上。高校生がご参加の場合は保護者または監督者の許可を得てください。
※居住地等に制限はありません。
※暴力団、暴力団員、右翼団体、その他これに準ずる者(以下、「反社会的勢力等」)、又は資金提供その他を通じて反社会的勢力等の維持、運営、経営に協力もしくは関与する等、反社会的勢力等との何らかの交流、関与を行っていると主催者が判断した方のご応募はお断りいたします。
参加費
無料(会場までの交通費および宿泊費等は全額個人負担となります)
ファシリテーター
佐藤尚之(さとなお)氏(コミュニケーション・ディレクター)
審査員
サッシャ氏(ラジオDJ、フリーアナウンサー)
橋本麻里氏(ライター、エディター、永青文庫副館長)
暦本純一氏(東京大学情報学環教授)
松本伸之(東京国立博物館副館長) 
募集期間
2017年1月16日(月)~2月14日(火)
募集人数
(1)10名程度 (2)20名程度 
※応募者多数の場合は選考となります。ご参加いただく場合のみ、2月下旬ごろ事務局より連絡いたします。
※主催者は、参加者から提出を受けた個人情報を、個人情報の保護に関する法律(個人情報保護法)にしたがって取り扱い、参加者の同意なく、本イベント以外の目的での利用または第三者への提供はいたしません
主催
東京国立博物館、株式会社電通国際情報サービス、クウジット株式会社
お問合せ先
東京国立博物館教育普及室
info@tohaku-ideathon.jp
03-3822-1111(代表)