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チケット
かつて大阪の鴻池家に五客一組で伝来し、昭和15年(1940)の売立てで分割されたもの。元来は日本からの注文により向付(むこうづけ)としてつくられたもの。紫檀(したん)の割蓋を添えて、替茶器に仕立てられています。黒の線描を効果的に用いた絵付けは、理知的な気分をそなえています。
青花鹿山水文大皿
東洋館 12室
2026年6月9日(火)~2026年10月12日(月・祝)
白磁刻花蓮花文皿
東洋館 5室
2026年4月8日(水)~2026年8月16日(日)
柿釉金彩蝶牡丹文碗
柿釉金銀彩牡丹文碗
青磁輪花鉢
澱青釉輪花鉢
青花束蓮文大皿
五彩龍鳳文面盆
三彩貼花龍耳瓶
2026年3月24日(火)~2026年8月16日(日)
青磁透彫唐草文箱
東洋館 10室
2026年1月1日(木・祝)~2026年6月28日(日)